スタッフ紹介

取締役社長 小島 甚一郎(こじま じんいちろう)

「縁」長くつきあえる良きパートナーとして お葬式を通じてお客さまとの「ご縁」をいただいていると感じています。 なぜ私たちの葬儀社を選んでいただいたのか…。その意味を深く感じ取り、私たちができるベストを尽くしてまいります。 一つひとつの「ご縁」を大切にしながら、長くおつきあいできるような信頼関係を築いていきたいと思います。 ……
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支配人代理 小豆澤 圭(あずきざわ けい)

「誠」全力で向き合えば、一人ひとりの力に 出会うすべての人に「誠実」でありたいと思います。お客さまは深い悲しみを抱えた方です。 ときには故人への強い思いを社員にぶつけられる方もいらっしゃいます。私たちが突っぱねてしまうことは簡単ですが、 大切なのはご家族の気持ちをくみとり、「誠意」を持ってお応えすることです。葬儀のプロとして、 人としてお客さまを支える力になりたいと思っています。 ……
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営業グループ リーダー 川浪 範子(かわなみ のりこ)

「心」安心して相談できる一人でありたい 「こころ」がこもってなければ意味がないと思っています。 「こころ」で動けばお客さまの気持ちを自然に感じとり、心配りができるようになります。 お葬式はご遺族が創りあげていくものです。私たちは故人さまとご遺族のご意思を尊重し、お手伝いする立場です。 安心してお任せいただけるような雰囲気づくりを心がけ、お客さまの気持ちに近いスタッフでありたいと願っています。 ……
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葬儀施行担当者 小島 寛(こじま ひろし)

「感」言葉ならない想いに寄り添うこと 「感じる」こころを大切にしています。故人さまにも歩んで来られたそれぞれの人生があります。 関わってきた人のいろいろな「感情」が集まって一つの葬儀式が完成します。お葬式はマニュアル通りに行きません。 ご要望に応えることはもちろんですが、うまく言葉に出せない故人への想いを「感じて」引き出し、 葬儀というかたちに整えていくことが私たちの仕事です。 ……
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営業グループ リーダー 森園 淳司(もりぞの じゅんじ)

「笑」笑顔で見送るお葬式もあっていいと思う 「日本一、笑顔の葬儀社」を私のテーマにしています。一般常識では葬儀で笑顔を見せるのはタブーとされていますが、 私は思い切り悲しんだ後には笑うことも必要だと思っています。 故人さまの生前を想い、語り合うときには自然と笑みがこぼれているものです。 悲しいばかりのお葬式ではなく、「あ、良かったね」と笑顔の思い出がのこるような式を創りたいと思います。 ……
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葬儀施行担当者・リクルート担当 濵添 菜々美(はまぞえ ななみ)

「想」最後に「ありがとう」の言葉を伝えて欲しい 私は入社前、実母を亡くしました。当時は分からないことだらけで、たくさんの「想い」があったにも関わらず、 無知だったが故に悔いの残る葬儀となってしまいました。だからこそ、お客さまには後悔なく故人様を送って欲しいという「想い」が強くあります。 それぞれの想いをしっかりとヒヤリングし、想いに沿った「その方らしい」ご葬儀を提案出来るよう心掛けています。 ……
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葬儀施行スタッフ 松尾 保典(まつお やすのり)

「一」初心を忘れず、気持ちのこもったご葬儀を 葬儀は「一つ」として同じものはありません。 故人さまも一人ひとりが違えば、ご遺族も寺院も違います。 ご家族と真摯に「一」から向き合うことを忘れてはならないと思っています。 私は葬祭ディレクター、住職をお手伝いする立場ですが、お客さまに「ありがとう、本当に助かりました」、といわれ、 頼りにされると嬉しいですね。 ……
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葬儀施行担当者 堀田 永志(ほった えいじ)

「安」家族の一員のように、こころの絆を深めたい 大切な人との別れに直面したとき、ご家族のこと、自分や将来のこと…など大きな不安と想いがふくらみます。 お客さまの不安を解消し、「安心感」を持っていただけるためにはよき相談役であり、理解者になることだと考えています。 お客さまにできる限りの「安心」をご提供いたします。 ……
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総務経理グループ リーダー 松尾 良(まつお りょう)

「信」愛される葬儀社でありつづけるために 「信」には、"真実で偽りがない"という意味が含まれます。 お客さまに「信用」され、「信頼」していただける葬儀社でなければ意味がありません。 TVやマスコミでは悪徳業者が話題になり、葬儀業界の悪い印象を持っている方もいらっしゃいます。 お客さまにお手渡しするご請求書や業績に関することなど透明性の高い情報を提供し、ミスがないように厳重に努めてまいります。 ……
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ナイトスタッフ 田代 博英(たしろ ひろひで)

「謙」悲しみを乗り越える勇気と力になりたい お客さまは最愛のご家族を亡くし深く悲しんでおられます。 ご遺族のお手伝いさせていただく際は、お気持ちを「謙虚」に伺うことからはじめます。 時間はかかりますが悲しみを共有し、分け合うことで癒えることもあるでしょう。 ささやかな力でもお役に立てることができるなら嬉しく思います。 ……
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